ロゴ 唐木心療内科クリニックトップページ

 当院について

唐木心療内科クリニックについて

夫婦経営
 唐木正敏は精神科医・心療内科医として
 唐木久子はカウンセラーとして

 お互い気が付かないところを話し合い
 通いやすい診療所の雰囲気つくりを心がけると共に
 いらっしゃる患者さんにとって何がベストの治療か
 意見を交換し合うようにしています。

歴史

昭和26年 初代の唐木秀夫、東京神田で病院を開業


昭和48年 心身医学、精神科学を学び、東京四谷で自律神経失調症専門の
唐木神経内科クリニックを始める

 *当時 蝶々雄二の「夫婦善哉」で顧問医も


昭 和59年 立川市に分院(正敏)を開設


平 成4年 代替わりに伴い原宿診療所(南青山)に転居


平 成6年 医療法人社団となる


平 成17年 5月に現在の所在地、自由が丘に移転し、
名称も改めて「唐木心療内科クリニック」とする

この間日本で初めて心と体の両方を診るストレスドックの開発も行い、
精神科、心療内科の診断と治療技術の経験が培われてきています。
診療

経験豊富な医師とカウンセラーが、時間をかけて丁寧に診療を行っています。
医師とカウンセラーによる複眼的な診察や、心理テストなどの客観性のあるツールを用いて、
的確な診断を行い、病状改善や早期治療を目指しています。

施設

いかにも病院というイメージを出来るだけ感じないで、来院した方が
リラックスして診察を受け、お待ちいただけるように様々なところに気を配っています。

例えば
 ・話している内容が外に聞こえないよう スタジオ並みの防音壁を使用
 ・安心してお待ちいただけるようにゆったりとしたソファを設置
 ・心が少しでも晴れるように四季の花を玄関やトイレなど様々なところに配置
など、当院に気持ちよく通える環境づくりを心がけています。

産業医

産業医として複数の企業と契約をし、組織的なメンタルヘルスのアドバイス、管理監督者の教育などを行っています。

講演歴

SONY、RIKOH、NEC、NTT、SECOM、SHARP、 YAMAHA、三菱商事
日本経済新聞社、日本マクドナルド、三菱化学、リクルート、銀行協会
日興證券、日本生命、看護協会、医師会、精神保健協会など
テレビ出演

2014年7月26日(土) 日本テレビ 【土曜特番「THEセンタク あの病気になったらどうなる?」21世紀の新国民病SP!】のパニック症の部分で、専門医として出演
このページのTOPへ
powered by HWC
Copyright(c) 2006 karaki department of psychosomatic medicine clinic, All rights reserved

| Home | Sitemap | お問い合わせ |